コラムに関する記事一覧


講師一覧 有田圭一 コラム

余計なラケット動作をなくすためには、シャトルを打つイメージから変える必要があります。そのためには、腕ではなく肩甲骨やひじの動きが重要になります。

練習法 講師一覧 岩垂潤 メンタル パフォーマンスUP コラム

この記事では、指導者や先生に知っておいて欲しいティーチングとコーチングについてご紹介いたします。選手の自主性や可能性を伸ばしていくためにも、この2つの違いを知り、上手く使い分ける必要があります。今までどのように行っていただろうかと冷静に内観し、気づいたところがあれば改善していくことをご一考いただければ幸いです。

講師一覧 有田圭一 コラム

これは面白い!と心が感じたらまず始めること。やれない言い訳は考えないこと。リスクなんかない、やってみるとすべてが経験、学びであること。そんなことを痛感させられた学びの一年となりました。

講師一覧 有田圭一 トレーニング メンタル パフォーマンスUP コラム

この記事ではバドミントンのパフォーマンス向上のための小ネタをいくつかご紹介いたします。嘘のような本当の話ですので、気軽に見てください。どれか一つでもお役に立てれば幸いです。

講師一覧 有田圭一 トレーニング メンタル パフォーマンスUP コラム

今回の記事では、私が経験してきたものの中から、バドミントンで役立つ「工夫」についてお話します。バドミントンが上手くなるには、練習だけではありません。食事や生活習慣、ちょっとしたトレーニング方法などを工夫すれば、上達に繋がってきます。ぜひ、ご参考にしてみてください。

コラム

バドミントン上達塾では、日ごろからブログ記事やSNS、メルマガなどでの情報配信をご覧いただいている皆様に、グリップテープ10本を抽選で2名様にプレゼントいたします!

講師一覧 有田圭一 コラム

今回は、私の中学~大学生時代の話をしながら、バドミントンでの工夫した出来事について記事をまとめてみました。自分の置かれた環境や、その当時の心境からどのような工夫をしてきたのか、皆様の参考になれば幸いです。

講師一覧 岩垂潤 メンタル パフォーマンスUP コラム

集中力が高い状態を持続できるチームや選手は高い確率で結果を出すことができます。選手や生徒の集中力を持続させるために重要なことは、集中できる時間を考慮した練習の中で、やるべきことを明確にして練習に取り組ませることです。

講師一覧 岩垂潤 コラム

時代の流れと共に、スポーツ界においても指導の在り方が重要視されている昨今、「選手主体のチームづくり」についても練習に訪れた指導者や先生方によく質問をいただきます。選手主体のチームに育つと、計り知れないほどの効果があります。その選手や生徒が自ら行動し、より良い組織にしていくために自分たちで考えて切磋琢磨して、結果を出していくのが選手主体のチームです。

講師一覧 有田圭一 メンタル パフォーマンスUP ダブルス シングルス コラム

コートを広く使うのではなく、中央付近を狙います。まずはエラーを減らさないと得点されてしまうので、自らコート外に出すことは避けましょう。1)強い球を打つバドミントンはこのシャトルの初速が速いことに魅力があるのは多くのメディアでも語られますね。テレビ番組でタレントの方々がスマッシュを取ろうとするシーンをよく見ます。