トレーニングに関する記事一覧


講師一覧 有田圭一 トレーニング メンタル パフォーマンスUP コラム

この記事ではバドミントンのパフォーマンス向上のための小ネタをいくつかご紹介いたします。嘘のような本当の話ですので、気軽に見てください。どれか一つでもお役に立てれば幸いです。

講師一覧 有田圭一 トレーニング メンタル パフォーマンスUP

バドミントンのパフォーマンスを高めるためにも、体のケアは必要不可欠。その中でも今回は睡眠と環境についてお話をいたします。「睡眠不足は万病の元」とはよく言ったもので、続くとほぼ体調に支障をきたします。わかっていてもついつい夜更かしをしてしまうのですが、睡眠は不足の負債を抱えてもそれを返済することができないと言われています。

講師一覧 有田圭一 トレーニング メンタル パフォーマンスUP コラム

今回の記事では、私が経験してきたものの中から、バドミントンで役立つ「工夫」についてお話します。バドミントンが上手くなるには、練習だけではありません。食事や生活習慣、ちょっとしたトレーニング方法などを工夫すれば、上達に繋がってきます。ぜひ、ご参考にしてみてください。

講師一覧 トレーニング 岩垂潤 パフォーマンスUP

ジュニア期に身につけておきたいトレーニングよりも大事なことは「体の柔軟性」です。毎日のトレーニングは大事だと実感していますが、同様に大事なのは、体のコンディションであり柔軟性だと痛感しています。なぜならば、体の柔軟性はパフォーマンスアップやケガの予防につながり、トレーニング効果を高めるために欠かせない要素だからです。

講師一覧 有田圭一 トレーニング パフォーマンスUP

10年間続けてみてわかったことは、バドミントンに対するモチベーションが下がらなかったこと、まだまだ知らないことが多くあったこと、学ぶ意欲は年齢を重ねても持ち続けることができること、自分で決めたことは続けやすい、ということです。詳細とともにこの記事が参考になれば幸いです。

講師一覧 有田圭一 トレーニング パフォーマンスUP

ストレートに打つかクロスに打つか。もちろん人それぞれ癖がありますので一概には言えませんが、私の感覚では体の向いている方向、もしくは肘を引いた逆側にシャトルが来ることが多いです。右利きの場合ですが、フォアハンド奥からは十分に半身が作れればストレート、半身が浅ければクロス方向に来ることが多く、ラウンド側からは十分に半身が作れればクロス方向、浅ければストレート方向へと来ます。

講師一覧 有田圭一 トレーニング パフォーマンスUP ダブルス シングルス

今回はどのようにして点数を取るか、ということについて考えます。相手コートに入れられる確率、試合の流れを観ること、コート中央から狙う、とにかく返せる技術、「騙す」という戦略が必要ですが、ひとつずつ解説いたします。

トレーニング パフォーマンスUP

手首だけで相手コート奥までシャトルを打ち返す。上級者の試合を見ていると、手首だけですごい威力のある球を飛ばしているように見える選手もいますよね。バドミントンにおいて手首の使い方は非常に重要です。そこで今回は、バドミントンに必要な手首の基本の動きや、トレーニング法(鍛え方)などについてまとめてみました。

トレーニング パフォーマンスUP

「スタミナがある・ない」という言葉をよく耳にすると思います。ですが「スタミナ」とは、いったい何を指すと思いますか?長距離が早く走れる事や、ラリーに粘りがあるなど、イメージはたくさんあると思います。そこで今回は、バドミントンとスタミナ、有酸素運動の関係についてお話したいと思います。

トレーニング テクニック パフォーマンスUP

「遠くに飛ばそうとして、大振りになっている」このように感じたことはありませんか?もしくは、誰かに言われたことがありませんか?今回の記事では、スイングをコンパクトにするためのコツをご紹介いたします。様々な利点(メリット)がありますので、ぜひ覚えていきましょう