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有田圭一 パフォーマンスUP

試合では、自分が相手選手を見ているように、自身の行動が相手選手に見られています。その意識を常に持ってプレーをする必要があり、相手選手に余裕を与える行動をしてはいけません。

有田圭一 メンタル

バドミントンで勝ったり悔しい思いをすると、モチベーションが上がりますよね。負けると下がりますよね。人間なら、モチベーションの上下があることはしょうがないことです。問題は、それを理解して自分をコントロールすることです。

有田圭一 メンタル

普段の生活から、マイナスイメージをプラスイメージに変える思考を持つことは大事です。そして、それを習慣化することはもっと大事です。

練習法 講師一覧 岩垂潤 メンタル パフォーマンスUP コラム

この記事では、指導者や先生に知っておいて欲しいティーチングとコーチングについてご紹介いたします。選手の自主性や可能性を伸ばしていくためにも、この2つの違いを知り、上手く使い分ける必要があります。今までどのように行っていただろうかと冷静に内観し、気づいたところがあれば改善していくことをご一考いただければ幸いです。

講師一覧 有田圭一 トレーニング メンタル パフォーマンスUP コラム

この記事ではバドミントンのパフォーマンス向上のための小ネタをいくつかご紹介いたします。嘘のような本当の話ですので、気軽に見てください。どれか一つでもお役に立てれば幸いです。

講師一覧 トレーニング 岩垂潤 パフォーマンスUP

ジュニア期に身につけておきたいトレーニングよりも大事なことは「体の柔軟性」です。毎日のトレーニングは大事だと実感していますが、同様に大事なのは、体のコンディションであり柔軟性だと痛感しています。なぜならば、体の柔軟性はパフォーマンスアップやケガの予防につながり、トレーニング効果を高めるために欠かせない要素だからです。

講師一覧 有田圭一 ダブルス シングルス

今回は、点数を取るの中でも「思考を騙す」について、お話をしていきます。私はバドミントンには詰将棋的な要素が多く含まれると思っています。ですので、強打やコントロールショットは武器になりますがそれだけでは勝てません。大切なのは騙すこと。そして常に何か策があると思わせるように淡々とプレーすることは一つの戦術だと思っています。